
残したいものを、未来へ。
AIキャラクター、写真、動画、音声、言葉。
あなたが作ってきた世界を、URLひとつで訪れられるWeb作品へ。
チャットを作るのではなく、
「その世界に戻れる場所」を作ります。
キャラクターと話すだけなら、AIチャットでもできます。写真を見るだけなら、アルバムで足ります。
Re:Memories Studioが作るのは、それらをひとつの世界としてまとめ、何度でも訪れたくなる「場所」です。
完成した作品は、原則として購入者自身のCloudflareアカウントへ設置し、固定URLで納品します。
記憶と作品を、訪れられる場所へ。
いま、記憶のアトリエが中心に制作している二つの仕組みです。


話す。見る。聴く。遊ぶ。
ひとつの機能ではなく、作品世界への入口をつくる。
話す
キャラクターや作品世界の案内役と、言葉を交わせる。
見る
写真、イラスト、動画を、世界観の中で見返せる。
聴く
音声やBGMまで含めて、その作品らしい空気をつくれる。
遊ぶ
MEMORY VAULTを組み合わせれば、画像や動画を使ったゲーム体験へ広げられる。
こんな使い方ができます。
Re:Memories Studioは「思い出保存」だけのサービスではありません。
キャラクター、作品、ブランド、活動、人生の記録まで、世界観を持つものなら幅広く形にできます。
しゃべる名刺・会話できるプロフィール
名刺を渡して終わりではなく、その人に会いに行ける入口へ。
紙の名刺やショップカードにQRコードを載せ、読み込むとプロフィール、活動、作品、動画、音声、FAQなどへアクセスできるWeb体験にできます。案内役のAIに質問しながら、その人や活動を知ってもらうこともできます。
例:個人事業主 / クリエイター / 講師 / 営業 / イベント出展 / ショップカード
VTuber・配信者・オリジナルキャラクター
配信が終わっても、キャラクターに会いに行ける場所を。
プロフィール、口調、設定、作品画像、動画、音声をまとめ、ファンがキャラクターと会話できるWeb作品へ。販売グッズや限定コンテンツへの案内役としても使えます。
例:活動周年の記念サイト / キャラクター商品 / ファン向けデジタル作品
作家・漫画家・イラストレーター
作品の「外側」にある世界観まで、ひとつの作品にする。
登場人物の設定、制作背景、作品解説、イラストや資料をまとめ、読者が物語世界を歩くように触れられる場所へ。作品そのものだけでは伝えきれない情報も残せます。
例:小説の登場人物と話す / 画集のデジタル展示 / 制作資料アーカイブ
ミュージシャン・バンド・音楽作品
曲を聴くだけではなく、アルバムの世界へ入る。
楽曲の背景、歌詞に込めた意味、ジャケット、写真、音声コメントなどを作品世界としてまとめられます。案内役のキャラクターから曲や映像へつなぐこともできます。
例:アルバム特設作品 / バンドの記念アーカイブ / 楽曲解説キャラクター
ブランド・店舗・サービスの世界観案内
説明ページではなく、ブランドに触れる体験へ。
ブランドの考え方、商品背景、FAQ、写真、動画を案内役に持たせ、訪問者が会話しながら理解できる場所にできます。通常のLPとは違う「世界観を体験する入口」として使えます。
例:ブランドストーリー / 商品案内キャラクター / 展示会・イベント後の案内ページ
家族・子ども・人生の記録
フォルダの奥に眠る思い出を、会いに行ける形へ。
写真、動画、音声、言葉をひとつのWeb作品へまとめます。単なる保管ではなく、家族で見返したり、当時の出来事を案内役との会話からたどったりできる場所になります。
例:成長記録 / 家族旅行 / 親子プロジェクト / 人生の節目
ここにない用途でも構いません。
「これを、会いに行ける場所にできないか?」から相談できます。
さらに、遊べる作品へ。
Re:Memories StudioにMEMORY VAULTを組み合わせると、写真・動画・音声を使ったゲーム体験まで広げられます。
MEMORY VAULTは単体でも制作できます。
MEMORY VAULTについて見る完成したURLを、お渡しします。
ヒアリング
残したい世界、キャラクター、素材、用途を確認します。
制作
世界観、会話、Knowledge、画像・動画・音声などを組み上げます。
確認
PC・スマホで実際に動かし、作品として整えます。
URL納品
購入者のCloudflareアカウントへ設置し、固定URLで納品します。
初回制作価格
最初の制作実績期間の価格です。案件内容により追加制作費が発生する場合は、着手前に確認します。



基本制作は1作品・キャラクター1体を基準に、通常制作範囲の素材・Knowledge設定、PC/スマホ確認、Cloudflare設置、納品時Backupまで含みます。キャラクター追加、大量素材、大規模な独自制作などは個別にご案内します。
保存するためではなく、
もう一度、触れるために。
言葉も、写真も、音楽も、作品も、残っているだけでは少しずつ遠くなっていきます。
だから私は、「保存場所」ではなく、未来の自分や誰かがもう一度訪れられる形を作っています。
「残す。」という思想を読む私が残してきたもの。
これから残すもの。
AI、出版、Web、ゲーム、音楽、人の記憶、親子の記録。形の異なる制作を重ねる中で、いつも考えてきたのは「大切なものを、未来でもう一度触れられる形にすること」でした。その経験が、現在の Re:Memories Studio と MEMORY VAULT につながっています。


子どもの創作を、未来へ残す。
絵、折り紙、写真、文字、学校で作ったもの。AIを道具に新しい作品へ広げながら、親子で作った時間そのものを残しています。
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音楽を、残す。
言葉や記憶、作品世界を音楽へ。MUSIC ARCHITECT OSは、作品を残すためのもうひとつの方法です。
MUSIC ARCHITECT OSを見る残し方を、学ぶ。
「残し方」の考え方や、実際に試してきた方法、制作の過程をnoteマガジンにまとめています。
ノウハウを読むあなたは、何を残しますか。
用途がまだ曖昧でも大丈夫です。素材や活動内容を見ながら、一緒に作品の形を考えます。