WORK / PUBLISHING OS

Publishing OS

言葉を、
一冊として残す。

Markdownで書いた原稿を、
PDFやEPUBという「残せる形」へ。
Publishing OSは、書いた言葉を一冊の作品へ変えるための出版制作環境です。

完成した本と原稿を未来へ残す出版の情景

書くことと、本にすることは違う。

文章を書くことはできても、
それをPDFやEPUBとして整え、
一冊の本として完成させるには別の作業が必要になります。

Publishing OSは、Markdownで書いた原稿を
出版できる形へ整えるために生まれました。

WHAT IT IS

Publishing OSとは

Markdownで書いた原稿を扱い、文章の構造を保ちながら出版物へ整えるための制作環境です。

原稿からPDFとEPUBを作成し、Kindle出版用データの準備へつなげます。

書いた言葉をデータのまま終わらせず、読者へ手渡せる一冊の作品として残します。

なぜ、言葉を本にするのか。

文章はファイルの中に置いておくだけでも残ります。
けれど、一冊の本として形にすることで、誰かへ渡せるものになる。

自分の考え、経験、物語、記録。
それらを未来へ渡せる形にすることが、Publishing OSの役割です。

FOR WHOM

こんな人のために。

  • Markdownで原稿を書いている
  • Kindle出版をしてみたい
  • 文章をPDFやEPUBにしたい
  • 自分の記録や作品を一冊に残したい
  • AIと一緒に作った文章を出版物へ整えたい
MEMORY ATELIER

「言葉を残す」ということ。

記憶のアトリエでは、

人生。記憶。思考。作品。

それぞれを未来へ残すことをテーマにしています。
Publishing OSは、その中の「言葉を残す」を担う作品です。